エアコン本体から水漏れ

エアコン水漏れ修繕を即日対応します!

業界最安値の8,000円

 

   エアコンセンター ☎0120-032ー045  

  (熟練スタッフが丁寧にお答えします。)

エアコントラブルはありませんか?

エアコン水漏れ エアコン本体から水漏れ 
冷房水漏れ 空調水漏れ 家庭用エアコン水漏れ
エアコン水漏れ修理 
エアコン本体からポタポタ水漏れ
エアコン冷えない など

 

料金について (税抜)

 ■8,000円

  ・家庭用エアコンの冷風調査

  ・業務用エアコンのトラブル調査

 

 ■12,000円

  ・家庭用エアコンのクリーニング

 

 ■15,000円

  ・業務用・家庭用エアコンのガス調整

 

 ■16,000円

  ・業務用エアコンのクリーニング

 

 ■25,000円

  ・業務用エアコンのガス調整 

 

 ※但し出張料:3,000円、到着前キャンセル費3,000円

最近の実施例

埼玉市の男性のケースでは、

夏場にも関わらず冷房をつけても全く冷えないので、

大変困っているというご相談を受けました。

 

そこで弊社が調査したところ、

建物の外にあるガスパイプの一部が破損しており、

弊社が適切な処置を施すと、

空調が正常に稼働したというケースがあります

千葉のお客様では、20年近く使っていたエアコンが破損し、すっかり困っていたところ、弊社にご相談いただきました。購入から片づけまですべてお任せいただきました。

また東京のユーザーの方からのご相談では、

お子様の部屋のエアコンからポタポタと水が零れ落ちていくので、なんとなかならないか、というご相談をいただきました。

 

そこで弊社が1時間以内にで到着いたしたところ、

エアコンのよくある不具合でしたので、

30分程度で問題解決がなされた、というケースもあります。

また、都内別のご相談では、

天井に着いているタイプの空調なのだが、

どうも調子がおかしいので見てくれないか、というご相談を

いただきました。

本件も経験豊富なスタッフが問題を解決させて頂きました。

エアコンの水漏れで修理をご発注いただきました。

集合住宅のお客様でドレンホースなどの配管が複雑な仕様となっていましたが、つまり除去、室内機の清掃をお任せいただきました。

お店でご利用されているエアコンが

急に調子がおかしくなった、とのご相談を受けました。

 

そこでスタッフが急いで到着したところ、水漏れの修理等を実施させていただきました。

エアコンからの水漏れのご相談をいただきました。

そこでスタッフが調査をさせていただくと、室外のドレンホースが途中で切断されており、破損が確認されたため、即日修理させていただきました。

エアコンから水滴が落ちてきたので、

おかしいので見てくれないかというご相談をいただきました。

 

スタッフが調査いたしますと、屋外のドレンホース内に埃がつまっていたことが確認されました。

 

そこでスタッフが即日修理を実施いたしました。

エアコンからの水漏れをご相談いただき、

スタッフが調査したところ、ドレン排水管とドレンパンの汚れが著しいことが原因であることがわかりました。

 

そこでスタッフが清掃させていただきました。

対応エリア

神奈川県 

 厚木市、綾瀬市、海老名市 保土ヶ谷市、横浜市、旭区、泉区、神奈川区、

 青葉区、港北区、港南区、磯子区 栄区、戸塚区、瀬谷区、鶴見区、

 緑区、保土ヶ谷区、西区、中区、栄区 川崎市 

 

千葉県 

   市川市、松戸市、柏市我孫子市 千葉市 船橋市、市原市、

   印西市、鎌ヶ谷市、佐倉市、白井市、流山市、野田市、

   習志野市、八千代市

 

東京都

 八王子市、昭島市、国分寺市、立川市、小金井市、国立市、

 江戸川区 江東区・新宿区・荒川区・板橋区・葛飾区 北区 

 品川区 渋谷区 中央区 中野区・豊島区、港区、文京区、目黒区

 調布市、小平市 多摩市

 

埼玉県

 吉川市 蕨市、和光市 八潮市、

 さいたま市、大宮、浦和、上尾市、朝霞市 春日部市、越谷市、

 川口市、川越市 越谷市、草加市、戸田市、三郷市、ふじみ市、

 

対応製品

 あらゆるメーカーのエアコンにも対応できます。

  ・日立、三菱、東芝、コロナ、

  ・富士通、シャープ、ダイキン等

  

エアコンの修理について

エアコンは現在ではどのご家庭や事業所にも備え付けられていますが、本業に専心しているとケアなどが疎かになってしまいます。

 

日々エアコンを使っているだけで、機械の中はどんどん汚れていきます。それはなかなか気が付くことはできません。

 

実際に掃除したりしてみると、驚くほど汚れがたまっていた、

等という話はしばしば現場で見聞きすることが多いです。

 

特に夏場、冬場を迎えますと、本格的に空調が使用されることになりますが、新鮮で健康的な環境を維持するためにも、一度空調関係のメンテナンスをされてはいかがでしょうか?

夏のエアコン故障

夏本番を迎えると、エアコンの稼働率は非常に高くなる傾向にあります。特に地球温暖化が進行しているせいもあってか、2018年での6月の気温ですと、体感では非常に暑い感じがします。7月、8月になると、さらに温度が上昇するでしょう。

 

そういう中でエアコンなどが故障いたしますと、一般のご家庭では熱帯夜などで寝苦しい夜を過ごす事も想定されます。昼に外でエネルギーを消耗して、夜になって暑くて寝れない、というのは非常につらいことです。

 

そういう状況になって、さらにエアコンの水漏れなどが生じますと、非常に精神的な負担というのは大きくなっていきます。そういう場合には、どうぞお気軽におまかせください。

寒い時の故障

1月、2月の冬場を迎えますと、非常に寒くなりますので、一般のご家庭でのエアコン稼働率は高まっていきます。夏場とは違う深刻さがあり、暖を取らないと健康に大きな影響が生じます。

 

非常に寒い時期にいろいろと問題が生じますと、大変大きな負担がかかります。こういう時には専門家である弊社にご相談いただくのがベターです。

 

エアコンのトラブルなどは一度解決がなされれば、それ以降は起きるような問題でもありませんので、水漏れなどの問題が

起きてしまったら、当社のような専門家におまかせいただくのがよいかと思われます。

早期メンテの必要性

 修理や保存のそもそも話にはなりますが、大きく壊れてしまう

 前になんらかの手を打っておく、というのがポイントです。

 

 結局のところ、少しどこかが壊れてしまいますと、

 それが原因となって別の箇所にも影響が出たりします。

 

 そうすると、破損個所が拡大し、最終的には大きな出費と

 なったりしますので、こまめにチェックし、大事に至らない

 様に工夫をすることが大切です。

 

 とはいえ、日常の中でそんなにエアコンと接する時間も

 あまりないでしょうから、そんなときにはお気軽にご相談

 ください。

エアコンの取り扱い

 これはエアコンに限らず人の手で作られたモノ全般について

 言えることですが、製品はある手順に従って作られています。

 

 ですので、製品をいろいろと触るときには、その手順をある程度

 イメージしながら、作業をする必要があります。

 

 それを無視して手当たり次第にやってしまいますと、

 結局製品が破損してしまいます。

 

 当社は現場で何度も作業をしてきた人々を擁していますので、

 そのあたりは安心です。

エアコンを保全するメリット

 一昔前ですと、新しいものをバンバン作って、どんどん使って、

 ダメになったものはひたすらに廃棄していく、というような

 モデルがありましたが、現代では経済合理性の要請から、

 ストックを活用してフローを抑えよう、という機運があります。

 

 以上のような経済合理性が顕著になるのは特に業務用エアコンで

 事業所は計画的にキャッシュを回収できるように施設設計を

 しておりますので、空調機器の修繕、維持、メンテは非常に

 プライオリティの高い問題となります。

 

 時間経過による物理的な経年劣化などは

 どうしても避けることができない問題です。

 

 経験豊富なスタッフを当社は擁していますので、

 ぜひご相談ください。

意外と点検する場所が多いエアコン

 ケースにより一概には言えませんが、エアコンを修理する際に、

 結構点検箇所が多くあります。

 

 温度調整箇所、清掃状況、電気故障、風量ダンパ、ベルト、

 ファン、ドレン、冷却水、各種ユニットなどなど・・・

 

 こうした部分はすでに業界では体系化されている部分ですが、

 普段あまりエアコンに接したことのない方ですと、

 何らかの部品や機械、というようにしか見えないかと

 思われます。

 

 修理の原因特定の際に、非常に重要な要因となりますので、

 お困りの際にはぜひ専門家の当社にお任せください。

空調の故障箇所

 一概には言えないのですが、幅広く空調全般ですと、

 ポンプ箇所などで下記のような原因があります。

  ・ベアリング破損

  ・スイッチ動作不調

  ・あふれ弁ピンホール破損

  ・水落ち

  ・圧力スイッチの設定不調

  ・パッキンへの空気混入

  ・モータ破損

 

 原因の特定は高度な知見が必要ですので、

 ぜひお気軽にご連絡ください。

パッケージ空調機の故障について

 天井についてるタイプの空調のことをしばしばこのように

 表記しますが、故障原因などはいくつかあります。

 

   ・エアフィルタ詰まり

   ・ファンベルトのトラブル

   ・冷却塔故障

   ・冷却水関連のエラー

   ・ポンプ不調

   ・配管トラブル

   ・電源系の絶縁不調

  

 空気を調節するときに負荷のかかる部分ですので、

 物理的な損傷があった際にはお気軽に当社にご相談ください。

環境要因によるエアコン不調

  熱い空気を冷やしたり熱したりすることで、

  機械が振動するわけですが、その負荷が摩耗となると、

  故障に結び付きます。

 

  継続的な振動により、危機のパーツに物理的な圧力が

  加わると、破損したりする原因となります。

 

  また、水による腐食ですとか、熱による影響、逆に

  凍結による結果などの外的な要因もあります。

 

  微生物、異物、カビなどの混入などが原因となることも

  あります。

  

お気軽にご相談くださいませ。

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最終更新日: 2018.06.13